先行・一般と応募が重なる時期は、「どれに応募したか」「当落はいつか」「入金はいつまでか」が分からなくなりがちです。入金を忘れると、せっかくの当選が無効になることもあります。当落と入金をひとつの場所で管理する方法を紹介します。
公演ごとに、次の4つのどれかを付けておくだけで、今どこまで進んでいるかが一目で分かります。
「来週あたり」ではなく日付で書くと、カレンダーに並べたときに重なりが見えます。入金締切は、発表から数日しかないことが多いので、当選が分かったらすぐ日付を入れます。
スマホのリマインダーやカレンダーで、当落発表の前日と、入金締切の数日前に通知が来るようにしておくと安心です。
落選の記録は、どの先行が当たりやすかったか、何回挑戦したかの記録になります。1年たつと、推しに会いに行こうとした回数そのものが思い出になります。
推し活専用の家計簿アプリ「推しログ」では、予定ごとに応募中・当選・落選・抽選なしを付けられ、当落発表日を入れると前日にお知らせします。当選したら入金締切も残せます(入金締切のお知らせは Pro)。
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